| パソコン |
- CPU:PentiumIII以上の機種であること。
- メモリ:256MB以上必要(512MB以上推奨)
- ハードディスク:500MB程度必要。
(チャネル数、サンプリング間隔、計測時間により異なります)
- ディスプレイ:カラーSVGA以上(1024×768ドット)
- プリンタ:ウインドウズ対応のプリンタ(出力形式はB5~A3)
画面印刷はカラー対応可能(A4横形式出力)
- OS:日本語WindowsXP/2000/ME/NT/98(SE)
補足事項:
- ノートパソコンの場合には、(800×600ドット)以上をご使用下さい。
- 表計算ソフト等を同時に使用する場合には、512MB以上のメモリを使用下さい。
- 当ソフトを使用する場合には、パワーマネージメント機能、スクリーンセーバー機能は使用できません。
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| 計測装置 |
- 横河電機、DARWINシリーズ。DA100/DC100/DR130/DR230/DR240
拡張ユニットを使用して合計300点まで接続可能。
- 横河電機、HR1300、HR2300、HR2400シリーズ。
本体を1台接続で30点まで可能。
- 横河電機、HR2500、DA2500シリーズ。
本体1台にスキャナを使用して最大300点まで接続可能。
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| インターフェース |
- GP-IBインタフェースの場合に使用可能なGP-IBボード
デスクトップの場合:
PCI-GPIB 日本ナショナルインスツルメンツ製
ノートパソコンの場合:
PCMCIA-GPIB 日本ナショナルインスツルメンツ製
- RS232Cインタフェースの場合に必要なケーブル
9ピン-25ピン リバースケーブル
(COM1~COM3に接続)
- イーサネットインターフェースの場合
LANボード・ケーブル・HUB等
パソコンと計測器を直結する場合はクロスケーブル、HUBを経由する場合はストレートケーブルをご用意下さい。
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| ネットワーク版の接続方法 |
- 公衆回線・専用回線:2線式一般回線で公衆回線用モデムをご使用下さい。監視側からは内線経由での0発信が可能ですが、計測器側は直通回線をご用意下さい。
- 携帯電話・PHS:各社に対応するモデムをご使用下さい。
- ADSL:ISPへの加入及び計測サーバー側は固定IPアドレスの取得が必要です。
- Ethernet:ボード、HUB、ケーブル等のEthernet機器をご用意して下さい。
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